空き缶 と スチールウールのアルコール ストーブ

この2点と燃料のアルコールがあれば、アルコールストーブを自作できるんです。 では、使い方を簡単に説明します。 容器にスチールウールをちぎって入れる. ・スチールウール12個入り.

アルコールストーブの製作をしてみてます。 今回は思いついたアイデアを色々試してみました。 基本的な作り方はググれば出てくるので省きます。 適当に0.5mmの穴をリューターで22個開けました。 アルミはサクサク開くのでいいですね。 コンロはいろいろあるけれど…山で一泊した際に、お湯を沸かしたりウィンナー炒めたりするのに使ったのはアルコールストーブという種類のコンロでした。主に、野外で使う火には、ガスストーブ、アルコールストーブ、エスビット、そしてたき火、みたいなものが pct用のストーブとして100均素材を使用してアルコールストーブを作ってみました。 クリーム缶にスチールウールを詰めるだけの簡単仕様です。 火力も十分で非常に頼もしい気がしました。 アルコールストーブ(アルコールバーナー)はご存知でしょうか。アルコールストーブはガスを燃料とするガスコンロとは違ってアルコールを燃料にして火を付けることができる装置です。釣り、登山、キャンプなどの寒い状況に対処するには体を温めることが大切で キャンプ道具のマメ知識集。500mlの空き缶ひとつでできる「自作アルコールストーブ」の作り方をご紹介。このコーナーでは、意外と知らないキャンプ道具の性能や便利な使い方、メンテナンス方法などをご紹介してます。